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2016/10/16

家電量販店でBluetoothイヤフォン売り場拡大していた

家電量販店でBluetoothイヤフォン売り場拡大していた

iPhone 7 / iPhone 7 Plusには、イヤフォンジャックがない。
Lightningコネクタに従来のリモコンマイク付きのイヤフォン繋げる変換アダプターが付属しているものの、Lightningのコネクタは1つしかないため、充電に使うかイヤフォンアダプターを使うか、どちらか一つしか挿すことは出来ない。

Bluetoothのヘッドセットを使う他に、Lightningコネクタを分配するアダプターを利用すると言う案もあるのですが、対応製品はあまり多くないのと、iPhone 7 / iPhone 7 Plusの他に利用する用途がないので選びにくい。
値段的に安ければと言うのもありますが、あまりあれこれと試すのも難しい。

現実的な選択肢として最有力なのは、Bloetoothのワイヤレスヘッドセット、次がBluetoothのポータブルヘッドフォンアンプ。
ポータブルヘッドフォンアンプは、従来の有線のイヤフォンヘッドフォンが使えるけど、リモコンや通話や音声入力で使用するためのマイクが無いのが一般的なので、主力としては考えない。

そうなると、Bluetoothのワイヤレスヘッドセットが最有力なんだけど、既にBluetoothのワイヤレスヘッドセットは持っているので、より魅力的な何かがないと買いにくい。
個人的にBluetoothヘッドセットの面倒に感じている点は、充電が必要と言う事と音質がイマイチと言う程度で、iPhone 7 Plusに移行したけど主に使っているのはこれまで使っていた有線のKlipsch R6iに、付属の変換プラグケーブルを挿して使用している。
モバイルバッテリーでiPhoneを充電しながらの時には、BluetoothのSB-WS52-SHLWを使用している。

少し様子を見て、より魅力的なのが出てからもう一度購入を検討するのが良いかも知れない。

2016/10/10

iPhone 7 Plus使ってみた印象

ジェットブラックの見た目の印象などは、やはりキレイと言う感じで、各所で書かれている通り同時に手あかが着きやすいのもその通り。

ツルツル、ピカピカだけど、手に吸い付くような手触りなので、滑って落とすことは無さそう。

手あかはクロスで拭けば済む話だから、私はこのまま裸で使うつもり。

 

iPhone 6 Plusからの移行なので、Live Photosや3D Touchは初めて使う事になった訳だけど、この辺のことは昨年既に6sの人たちの記事などで読めるから触れない。

iPhone 6 Plusからデザインはあまり変化がないものの、使った感じの印象は、メモリがリッチになって処理を処理を待たされる時間が短くなった事が大きい。

それと、内蔵ストレージの入出力の速度が格段に速い気がする。

iTunesから曲やビデオ、転送も速いし、Kindle本のダウンロードも速くなったように思うが、ネットワークの速度はiPhone 6 Plusと比べても、自宅のWi-Fiでは違いは見られないからだ。

外でLTEの速度とかなら、ネットワークのパフォーマンスも違うのかも知れないが、その点は確認していない。

2016/10/07

やっと入荷のお知らせがきが、iPhone 7 Plus ジェットブラック

予約開始から4週間、発売開始から3週間が経過して、ようやく入荷の案内が届いた。
過去、キャリアのオンラインで予約して、こんなに待たされたのは始めての体験で、次は予約とか止めようかと思った。
理由は
  1. 発売開始前に事前予約でも発売開始から入手までの時間が保証されない
  2. 発売開始前なので料金プランも何も分からない
  3. 店頭在庫より早い保証がない
と言ったところで、予約から本申し込みの間に時間が掛かると、その間に悩みが生じる。

上記に挙げた理由より何より決定的なのは、今後早いタイミング手乗り換えることで得られるメリットが小さい事が予測できるからだ。
新しく出たものが旧来の製品より魅力的なのは、概ね同意できるけど、万人にとっての最大公約数であり、自分にとってベストかと言うと、決してそうではないことに気付いたから。


でも、週末の3連休は楽しみ(^_^;)

2016/01/05

iPhoneのバッテリー消費情報、気が付いたら機能拡張されてたのね

日頃は、割と気にしないんだけど、たまたま電池消費の多いアプリが気になって、設定見てたら時計マークとかあって、気になって見てみたら、情報が増えてた(*^_^*)

いつから増えてたんだろう?
電池消費が増えた時とか、なかなか役に立つかも


2015/10/16

BlogTouch Proなかなか良いかも

比較的強気の価格設定で、買おうかどうかと迷ってたけど、どうやら日本語入力も大丈夫っぽい。
更新頻度的に、コストを考えると腰がひけるんだけどね(^_^;)
Denk Alexandru「BlogTouch Pro (for Blogspot Blogger)」
https://appsto.re/jp/FgVYI.i

UIなどの見た目も良いし、機能実装も一通り揃ってて、嬉しいのはオフラインもあって、書きかけのものとかを端末内に保持できるらしい。
書きかけのものをDraftに保存できると言っても、オンラインじゃなきゃ保存できないってのだと、場合によっては困る。
そういう点で使い勝手が良くて、まだ試してはいないけど、予約投稿にも対応してるようだし、値段に見合うだけの価値はあると思う。
タイムゾーンとかは、アカウントの設定側に依存するのかな?

シンプルな見た目と、入力に必要なものが画面上にあって、必要な捜査の時に必要なものが表示されている使い心地の良さ、これは良いね(*^_^*)

最近のアプリはApple Watch対応とか、3D touch対応とか、私が持ってないものへの対応とかによるアップデートが多いのと、iOS9との互換性によるアップデートばかりで、新しいアプリの購入見合わせてたけど、これなら良い(*^_^*)

躊躇ってる時に、たまたま背中押されたのもあるけどwww

Thanks!!

2015/10/07

Day Oneの同期が止まってた

一時はiCloudでiPhoneとMacでDay Oneの同期をしていたけど、どうも調子が悪かったりしたので、Dropboxで運用するようになったのは、去年のことだったろうか。。。

その後特に問題はなかったのに、iPhoneがiOS9になったり、MacがEl Capitanになったりしたことと何か関係があるのか、数日前から同期されていないことに気がついた。

毎日記録していれば、もう少し早く気がついたのだろうけど、ちょくちょくサボっていたりするもので、時々抜けている(苦笑)

で、困ったことにiPhone側とMac側で、片方にしかないようなものもあって、どうしたもんだかと迷いつつ、消えたところで致命的に困ることでもないので、これまで使っていなかったDay One Syncを設定してみた。

Mac版からもiPhone版からも、同期の速度が速いようで、あっという間にUploadが完了した。

Errorのダイアログが出て、MacからのものとiPhoneからのもので不一致があるからのものだとわかったが、一瞬どうしようかと思ったが、完全に一致しなくても、数日分失われるだけだからとスッパリ諦めて続行した。

で、予想通り先にUploadしたiPhoneからのものが残り、Macのデータは上書きされた。

Day OneはiOSやMacと同期するなら、Day One Syncを使う方が良いのかも知れない。

AndroidとNarrate使ってDropbox上で読み書きと言うのは、この際諦めよう。

2015/09/13

iPhoneの再設定

iPhoneの再設定って何度目だろうか。。。

これまで何世代かに渡ってiPhoneを使っているし、端末間の移行とか、再設定は初めてって訳じゃないけど、結構な手間と時間が掛かる。

サイレントスイッチが調子悪くて、だましだまし使っていたけど、昨日ようやくGenius Barで交換対応してもらった。

新品交換を申し出た訳ではないが、ハードウェアテストやら何やら、診断プログラムを実行して、その結果から色々と表面上分かりにくい問題があるらしかった。

そもそもアプリの入れ過ぎと言うのもあるけど、同時実行とか多過ぎで異常終了している頻度が極めて多いと言う事と、設定ファイルなど一部の情報が破損している可能性が高いため、バックアップからのレストアではなく、「新しいiPhoneとしてお使いいただく事をオススメします」と、ステキな笑顔でにこやかに言われた(微笑)

購入済みのアプリとか、アカウントに紐づいているとは言っても、再度インストールして設定って、これまでインストールしていたからインストールすると言う訳でなく、使う頻度の高いものから順次インストールで、ものによっては使用頻度はあまり高くないものの、無いと困るものとかもあるので漏らさずインストールと設定と言う風にしていくつもりだけど、気が遠くなるほどに面倒に感じる。

そもそもパスワードとか覚え切れないからパスワードマネージャ使って、二段階認証にしてて、情報をクラウドで同期って感じなので、結構面倒だったりする。

まずはクラウドストレージのアプリを入れて、二段階認証設定しているから別の端末で生成されたワンタイムパスワードを見て入力して、そっからパスワードマネージャアプリをインストールして、これもまた参照している先のクラウドストレージとの設定をして、鍵を開けたら同期が完了して使える状態になるのを待ってって。。。

あまりの手間と言うのもあるけど、丁度良い機会なので、設定そのものを含めてインストールするアプリも見直さないとと思いながら既に1日以上の時間が経過している(^_^;)

いつになったら終わるんだか、取り敢えず普段使う分には不自由はなさそうな状態にはなった。

2015/09/06

iPhoneの修理って予約するものなのネ

Genius Barは対面での色々なサポートを受けるために、事前予約って言うのは以前から変わりがないので知っていた。

Onlineで予約が出来るのは便利ではあるものの、Genius Barはいつも予約がいっぱいと言うか、当日Onlineで予約を取るのはなかなか難しい現実がある。

平日はわからないが週末の場合、当日は事実上Onlineが対応しきれないようなキャンセル待ちとか、そう言う偶然の幸運に恵まれないとと言う程に混んでいる。

ハナから修理が必要とわかっていて、交換対応になるのか修理になるのか不明な場合、メーカーの保証期間が残りわずかとなると、予約取れるのが1週間後とかって待ってらんない気分になる。

修理サービス Q&A センター – iPhone

まぁ修理依頼をするのにメーカーに送って、1週間程度の納期と言うのは一般的なのだろうけど、電話と言うこともあるし手元に無い状態と言うのが非常に都合が悪い。

その点Appleは、上記のリンクにもある通り、3つの選択肢を提示している。

a. 別の電話にSIMを移して使う。

b. エクスプレス交換サービスを使う。

c. Genius Bar の予約をして直営店に行く。

で、先月からだったろうか、直営店以外でもApple認定の正規サービスプロバイダで修理を受け付けて、事前予約も可能と言う風になった。

私はこれまでApple製品はクイックガレージか、Genius Barにしかサポートを依頼した事がなかったけど、BICカメラなどでも修理の事前予約を開始していたので、流れ的には当日飛び込みで修理の受け付けって言うのは、徐々に対応出来なくなるのかなと思いつつ、新宿のBICカメラ西口と東口のビックロに行ってみた。

そこでは受け取りを待っている人なのか、事前に予約をしていた人なのかが待っていた。

まるで銀行などの窓口のように、受け付け番号を発券してもらってから申し込みを行うと言う仕組みのようだったが、すぐ横には「本日の受け付けは終了いたしました」と言う張り紙が。。。(꒪⌓꒪ )

ソフトウェア的なものなら、ある程度自力で調べて対応出来ると言う自負はあるけど、物理的に部品交換とかなると交換部品の手配発注とか知らないし、そもそもバラした事もないのでどうなるのかってのもあるので、次からは AppleCare+ に加入しようかなと考えます。

考えるべき理由は、こちらの記事がとっても参考になります。

iPhone 6にAppleCare+ はマジで必要なの?

ファクトリーアンロック(いわゆるSIMフリー)とか、キャリアの対応も変わりつつあるでしょうから、購入後の保証に関する部分も考え直すべきかも知れませんね

あ、端末の購入を月々の利用料と合わせて割賦の人は、期間の途中で機種変とかMNPとかすると、保証も一緒になくなるので、AppleCare+買うならキャリアじゃなくAppleで一括購入が良いかも。

2015/01/17

iPhone6の画面の汚れやすさ

数ヶ月使っていて、今更ながらに思うけど、iPhone6 Plusって画面の汚れやすさが気になる。

大きさのせいと言うのもあるのかも知れないけど、iPhone5やiPhone4に比べても、世代が新しくなるたびに汚れやすくなった気がする。

iPhone4は裏も表もガラス製で、皮脂の汚れは気になるけどすぐにクロスで拭えば綺麗になった。

iPhone5は表のみがガラス製になって、気になってもこれもやはりすぐにクロスで拭う事で、気にならない程度にすぐに汚れが落ちた。

それがiPhone6 Plusと来たら、クロスで拭っても拭っても、すぐに皮脂汚れが気になるほどで、そもそも汚れが付きやすいような気がしている。

んで、昨年iガラコとかが出たのは知っているけど、近所では見かけない。

まぁ似たようなものだろうと言うことで、これを試してみた。

2015-01-1716.27.39-2015-01-17-16-48.jpg

勿論、スマホ用ではなくクルマ用www

フッ素コート剤に比べると、触った時の感触は滑りは良くないけど、まぁ汚れの落ちやすさは何もしないよりマシかな

保護フィルムやガラス製の保護シート(と言うのか?)って言うのじゃなく、何も着けたくないけどと言う場合の選択肢って、もっとあっても良い気がする。

2014/12/27

初めてBluetoothのワイヤレスヘッドセット買ってみた

今年も残すところ数日、色んな事があったけど投稿頻度が減ってたりします。

今日は今までまったく気にもしていなかったけど、Bluetoothのワイヤレスヘッドセットを買ってみた。

iPhone6 Plusは、サイズが大きくなった事もあり、冬場のかじかんだ手でポケットから出し入れするのが案外もたつく。

そんな時に、こういう風にワイヤレスヘッドセットとか使うと、着信があってもスムースに受ける事が出来て良いです。

買ったのは SoftBank SELECTION music piece WS52 で、赤白黒の3色から選べるが黒をチョイス。

( ちなみに、Amazonの最安値では半額近いです )

理由は白は、使っているうちに白くなくなり、残念な事になるから選べるなら黒が良い。

赤が色味が私の好みの赤ではないので見送った。

初めて使うワイヤレスヘッドセットなので、使い勝手の良し悪しは正直なところ、あまり詳しくない。

iOSで使う場合、特別なアプリのインストールなしで、画面上部にバッテリーの残量が表示されるのは嬉しい。

デザインはなかなか良いと思うけど、リモコンの部分が安っぽくて、頼りない操作感がちょっとガッカリする。

音質に関しては、まぁ我慢できる範囲ではああるものの、高音の抜けやキメの細かさはない。

普段使っているATH-CKS99iと比べると、数段落ちる音質ではあるし、リモコンの操作も純正や普段使っているのと違うし、少々残念なところはある。

ネガティブな典はそれ位で、メリットは左右のイヤフォンを繋ぐケーブルは、きしめんのようなフラットケーブルで絡みにくい。

それから、言わずと知れたワイヤレスなことで、本体と繋ぐケーブルの煩わしさが無い。

iPhoneとAndroidの2台持ちの場合、それぞれでペアリングしていれば、ケーブルを繋ぎ変えなくても使える。

最大8台までペアリング出来て、同時に2台まで接続可能な事で、例えばiPhoneで音楽を聴いている時にAndroidでの着信電話をそのまま受けるとか出来ます。

音質的なものを考えると、この辺ATH-CKS77XBTとかのが良いのかも知れない。

ただ、Bluetooth EDR3.0だったりするし、左右を繋ぐ途中にあるボックスも少々気になるところ。

色々と調べていたら、こんなのJabra Sport PULSE Wireless PULSEWIRELESS-BK見つけてしまったが、値段見たら手も足も出ない(^_^;)

心拍数とか計れるようになってて、運動する人には結構良い気がするし、専用アプリを入れる事で健康管理にも役立つ機能があるらしい。

ただ、常に着けて生活している訳じゃないだろうから、too muchな印象もした。

2014/10/02

iPhone6 Plusを使い始めて11日目

書くには非常に中途半端な日数だけど、工場出荷状態から新規に設定して一週間と言うこともあり書く事にした。

実はiPhone5のiTunesバックアップから、iTunesで復元して新規にセットアップしてから1週間になる。

(初期化するにいたった経緯は既に書いたとおり)

最初は復元に失敗というか、互換性や私の環境の問題という風に思っていたけど、そうとばかりも思えない気がする今日この頃。

iPhone6 Plusにして非常に良かったのは、画面のサイズが大きく視認性が高いと言う事につきるのだが、なにしろPC向けのサイトなどもいちいちピンチしてズームしないでもある程度そのままでも読めてしまうのは、実に快適。

そして、iPhone5だった身としては、初めてのTouch IDで、ロック解除やAppストアでのアプリ購入など、頻繁なパスワード入力を簡単に行う事が出来るのは、実に助かる。

お陰で、初期化から必要な環境を整えるのに、1PasswordでIDとPasswordをコピペしつつ、Authyを使って二段階認証のワンタイムパスワード生成して、黙々と数時間iPhoneだけでひたすら設定していた(苦笑)

短い時間かも知れないけど、そこそこ使い込んで見たところ、大きなサイズで片手操作が困難とかあちこちで書かれているし、レビューらしい記事は世に溢れているので、その辺に関してはメディアなどのニュース系サイトや他の人のブログなんかを見てもらう方が良い。

あくまでも私自身が使い込んで感じたものとしては、片手でも持ち方次第で充分片手で操作は可能。

例えば、お腹や胸元に部分的に接触させたり、垂直に近く立てて小指1本で下から支えつつとか、持ち替えながらなら片手操作可能で、決して早く操作すると言うことは期待できない。

そこで犠牲になる速い操作は、横持ちキーボードだったりText Expanderだったりで、充分補う事が出来るからトレードオフかなと思う。

iPhone6 Plusはランドスケープモードに対応していることもあり、忙しなく縦にしたり横にしたりとすることで、結構便利なことが多い。

先日もホーム画面やフォルダが横持ちランドスケープモードで、見通しがよくなって並べ替えなどの整理が結構手早く行えることに気が付いた。

そして、MacのSafariでおなじみの「リーダー表示が可能」だったりします。

例えば次のようなページを見ていて

IMG_0091.PNG

 

アドレスバーの端をちょいとタップすると、なんと言うことでしょう。

スッキリと見やすくなります。

IMG_0092.PNG

ただ、端末自体は非常に使い勝手も良くて、実に快適なんですけど、OS周りとiCloud周りが結構色々とあって、使い方でカバーってのにも限度があるのかなとも思ったりしています。

カメラロールから写真が消えたとか言う声もあるけど、多分実際には消えたんじゃなくて、データとして保持しているものの、表示したりする部分がゴソッと抜けてて、アルバムとか場所とか、色々と条件で絞り込んで表示できるための抽出するフィルターを用意すれば、どうにかなるんだと思います。

アドレス帳が消えたとか言うのも、以前からあったSafariのブックマークが何かの拍子に一時的に見えないとかで、少し放置していたり何かの拍子に全部表示されるはず。

うろたえてデータを無闇に弄ると、それこそ永遠にデータを失いかねないので、冷静に起きている事を見極める必要があるのかなと。。。

iCloud Driveに移行してしまった身としては、どうにかその辺の絡みも含めて同期とか、早く対応してもらいたいと思います(・_・)

2014/09/27

iCloudがなかなか分かりにくい

iCloudがなかなか分かりにくい

YosemiteのPublic Betaの頃からiOS8とYosemiteで、iCloud Driveが利用可能と言う事で、Yosemite Public Betaのprogramに参加した。

NDAに触れるかも知れない部分はともかく、大丈夫だと思う点についてだけ書くことにする。

先日iOS8がリリースになり、Yosemite Public Betaを試している身としては、iCloud Driveを試したかったけど、iOS8が出るまでおあずけだったので、iOS8へ移行した際に迷わずUpgradeした。

まぁiPhone5では特に問題なく使えていて、対応していないアプリ等に関しては、しばし待ちかなとか思っていた。

iPhone6 Plusに移行した際にちょいとトラブったりもしたけど、現在は工場出荷状態から新規に環境設定して、快調に使えている。

OTAで、iOS8.0.2のアップデートも無事に出来て、その後も特に問題ない。

そこまでは良いとして、分かりにくいし、実は私自身がまるでわかっていないと思っているのは、iPhoneの設定で「写真とカメラ」のトップに位置しているスイッチに「iCloud Photo Library (Beta)」って。。。(꒪⌓꒪ )

仮に、Yosemiteではない環境からアクセスして、icloud.com/#iclouddriveを見れば、普通に使える。

iCloud Driveと言うのは、iCloudのサービスの一部と言うのは、あまり賢くない私にもわかるんだけど、どういう機能やサービスがどの環境に対応しているのかが、今一つハッキリと分からない。

Yosemiteに関する事は書けない(NDAがと言うか、そもそも良くわかってない)が、iOS8とiCloud Driveに関する事で、出来る事がハッキリと書かれているのが見つけられない。

iCloud Driveを利用できる環境に、iOS8とYosemite (まだリリース前)、Windows 7/8ってなっていて、iCloud Driveにアップグレードすると元に戻せないと言う記述だけは、どこを見ても書かれている。

iOS8だけしか使ってないとか、iOS8とWindowsな人は問題なくて、主にMacと供にあるいはiOS8未満のiOS端末使っている人が問題になって、と言う人にだけ影響があるからiCloud Driveへ移行するなと言うことなのだろうか?

あとは、iOS8のアプリ側が対応さえすれば、Documents in the Cloudと同様に、iCloud Driveを使用してデスクトップアプリケーションなどから利用できるようになると言う認識で良いのだろうか?

「どのデバイスからでもアクセスできる」って、Androidとかはやはりダメなのかな?(^_^;)

2014/09/19

iPhoneの販売方法について思うこと

iPhoneの販売方法について思うこと
SIMの縛りの有無の是非は置いといて、Apple以外の国内3キャリアの同時発売とか、今回ソフトバンクのWebオンラインで事前予約から、本申し込みに至るまでで思った。

混雑については、ある程度覚悟はしていた。
これが嫌なら市場に普通に流通するまで焦らず待つのが吉なんだろうし、自分の読みが浅いと言う事でもある。

でも、書かずにいられないので、書いてスッキリしたい(^_^;)

いい気分がしない理由は次の通り
1. 予約が行われたのかどうかが手続きの段階でわからず、受付通知まで3時間半かかった。
2. 事前予約から発売当日頃まで価格や料金プランがわからない。
3. 価格や料金プラン、キャンペーンなどが発表されても、情報が変更されて、確定情報がわかりにくい。
4. 本申し込みがいつ来るのか、予約から本申し込み、出荷確定までのフローのスケジュールの見通しが立たない。
5. 本申し込みのWebシステムが、エラー頻発で、何度も入力することになった。
6. 午後でも比較的遅くない時間に本申し込みしたのに、出荷が2日後だったりしてガッカリ

まぁ、こんな感じでとてもガッカリな結果となって、携帯電話キャリアとしてガッカリな対応だったんで、今後はもうiPhoneだけでユーザーは獲得出来ないだろうから、もっと策を打たないとソフトバンクは厳しくなりますよね

売る時だけに、あれこれ他社と競争するのは消耗戦で得るものどころか失うものの方が大きいと思いますし、次を考えるなら2手3手先を読まなきゃと思います。

妻のau版のiPhone 5sを買ったのは、2013/10/06だった。
購入時期とか深く考えていたわけでもないが、色やサイズは限られたが、それほど探し回ることもなく購入できた。
こう言う買い方の方が、全然普通で良いのにね(^_^;)

2014/09/16

iPhone 6 PLUSを予約した理由

iPhone 6 PLUSを予約した理由

先週発表されたiPhone 6とiPhone 6 PLUS、予約開始直後に予約した。

正直なところ、以前ほどには興奮していないんだけど、すぐに予約したのにはそれなりの離由がある。

一番大きな理由は、ローガンで細かい文字が読みにくく、いつもではないにしても、読みにくくて険しい顔をするどころか、いちいちズームしたりして読むことに疲れたと言うのがある(苦笑)

そう言う理由から、iPhone 6ではなく、iPhone 6 PLUSを選択した。

それ以外には、iPhone 6にもiPhone 6 PLUSにも、単体ハードウェアとしての魅力は実は感じていない。

にも関わらず、早いタイミングで予約までして入手しようと言う理由は、少しでも最新のものを長い期間使いたいと思っているからで、おそらく来年発表発売されるものには乗り換えないだろうと思っている。

今使っているiPhone 5は、4台目で初期不良と言う訳でも無いのに、通常使用の範囲内でトラブルが発生して、本体のマイクが反応しないなどの他、カメラのピントが合わなかったり、アプリがやたらとクラッシュしてOSを巻き込んで再起動とか頻発、ハードウェア診断のログで基盤損傷の疑惑で新品交換、終いにはバッテリーが膨れて新品交換って程で、幸いな事に修理代金は1円もかかってはいないが、購入のタイミングが悪いと、中途半端な時期に買い替えか修理かの選択を迫られる事になる。

これが保証が切れて、新機種発売直前とかみたいなタイミングで、有償修理とかなったら、泣いちゃうかも知れない(T。T)

カメラ性能が上がった事は嬉しい限りだけど、NFCが付いたところで、対応するアプリやサービスの恩恵を受ける事は、非常に少ないだろうからその辺は全く期待していない。

2014/09/13

iPhoneの予約について思うこと

iPhone6の予約も騒動があったようですね

オンライン予約が行われるようになったのは、iPhone4の時からだったかな?

私はiPhone5の時に初めて予約しましたが、iPhone6の今年になっても、まだシステム的に確立出来てないようですね

初期の頃、当時は日本ではソフトバンクでしか扱っていないという状態で、アップルストアかソフトバンクのお店で予約、その後アクティベーションなどでサーバーが負荷に耐えかねて落ちたりとか、ショップの側でも頭金やキャンペーンの強制加入とか、対応のバラつきが問題にされたりしていた。

それから4年以上経った今、ソフトバンクにau、docomoが扱うようになっているというのに、今度は互いに牽制してなのか、価格や料金プランの発表も不十分なうちから予約を開始したりとか。。。

以前よりも良くなるどころか、場合によっては悪くなっている部分さえある気がする。

早く入手したいと言う気持ちもあり、私は今回もソフトバンクのオンラインで予約をしてしまったけど、予約しておきながら書くのも変だけど、この予約と言うのを止めてしまった方が良いように思う。

理由としては日本でソフトバンクだけが取り扱いしていた時に比べて、auとの価格競争が発生し、更にdocomoが加わり、現在ではSIMフリー版をAppleが同時に販売開始するようになった。

だけど不満もトラブルもなくスムースに予約から商品を受け取り、なんのトラブルもなく使用開始出来る人と言うのは、幸運に恵まれた一部の人だけなのかも知れないからだ。

SIMフリー版に関しては、単にAppleのシステム的な問題に過ぎないかも知れないけど、iPhoneはアクティベーションしないと動作しない。

有効なものである必要があるのかどうか不明だけど、nanoSIMを挿してアクティベーションを済ませないと、まともに使えるようにならない。

iPhone以外のAndroidやWindowsのスマートフォンがどうなのか、良くわからないけど、製品として利用可能な状態にするのに自分でアクティベーションをして、使える状態にすると言うのが誰でも迷わすに出来るのかどうかと言うと、これもまた不透明な状態だったりする。

現物を手に取って、回線が開通して、ちゃんと使用可能な状態になるのかどうか確認して、そこの段階で初めて自分のものとしてのiPhoneを手にする事が出来るわけだけど、発売開始直後で初期不良とかなった場合、交換用の在庫とかのことを考えると、人が殺到するような状態で飛びつこうとするのは、心穏やかに過ごすことと逆行する行動だよなぁ

2014/09/10

iPhone6の予約を悩む

本日(日本時間2014-09-10未明)に発表され、明後日から予約開始となったiPhone6、iPhone6 PLUSの予約を悩んでたりする。

あ、勿論欲しいし予約しようかなと思ってはいるんですけどネ(^_^;)

何故悩むのかと言うと、iPhone5の時も同様料金プランなど、維持費や契約の詳細も知らないのに売買契約をする予約すると言うことが、最も引っかかる部分なんですけど、既にスマートフォンとしてある程度成熟しているし、iPhone5から大急ぎで乗り換えるほどに焦って決断する必要があるのかと、自問自答を繰り返してクネクネしていたりする自分がいたりします。

その他にも悩みどころと言うか、気分的に引っかかっている部分があるので、列挙します。

  1. iCloud DriveやiOS8への移行が不安
  2. Yosemiteのリリースが不明
  3. iTunes 12 Betaで、iPhone5からの移行に問題ないのか
  4. Appleのクラウドサービスへの個人的な信頼度

理由としては上記のようなもので、iPhone6、あるいはiPhone6 PLUSを早いタイミングで入手したところで、もはや最新のiPhoneだけでその魅力を充分に引きだせるとは思えない今日この頃です。

iOS8のリリースから最短2日で、設定その他の完全バックアップと動作検証をする必要があります。

移行するOSのバージョンを揃えないと、バックアップからの復元による移行は上手く行かない事は、既に体験済みです。

で、そのバックアップはと言うと、iCloudの他、母艦のiTunesに暗号化して保存していますが、誘惑にかられてついついYosemiteのPublic Betaにしてしまったため、iTunesも12.0.0.97だったりするので、果たしてトラブルなく移行出来るかと言うと、少々疑わしい。

そして、Yosemiteの正式リリースじゃないと、iCloud Driveも充分に使えないし、iTunesもBeta版のままなのかなと言う、ちょっと不安な状態。

で、リリース直後とか混みあう時に、Apple StoreとかiCloudとかのパフォーマンスが極端に低下して、OSのアップデートやアプリのアップデートが劇しく時間がかかる上に、失敗すると不完全な状態でやり直す羽目になる事。

iPhoneの復元って、結局なんだかんだ言ってもインターネットに接続した状態で、Appleのサーバーと認証情報の照合を行う為、たとえ母艦のiTunesにバックアップしていても、Appleのオンラインサービスに強く依存することです。

それなら、急いで予約しないでも、良いんじゃない?」

って言う気分もいくらかあったりしますけど、欲しい時に「店頭在庫が無い!!」とかだとかなると、それも嫌なのネ(^_^;)

そんな考えが、今日一日頭の中で無限ループしてます。

…なので、こうして文字にして考えを見える状態にしてみたりしてるのですが、みんなはどうするんでしょう?

2014/08/23

iPhone 5 バッテリー交換プログラムかぁ

丁度1週間前、2014-08-16にiPhone5を交換してもらった(^_^)

って、書きましたネ

今日になって、Appleの公式サイトでもアナウンスされていますが、どうやら「iPhone 5 バッテリー交換プログラム」が行われるようです。

先日私が交換してもらった時は、既に実施する事が決まっていたのかも知れませんね

ちなみに、私が交換してもらう直前のiPhone5の状態は、かなり深刻な状態でした。

以下にその時の症状を列挙します。

  1. 充電中、かなり熱を持つ (低温火傷する程に熱い)
  2. バッテリーの残量表示が50%程度の状態で、突然iPhoneがシャットダウンしてしまう
  3. バッテリーが膨れて、液晶パネルが盛り上がっている (かなり深刻な状態で液晶面に縞模様が入るほど)

私の場合は、症状的にかなりシリアスな状態で、他の部品にも影響が出ている事と、バッテリーを交換しても他の問題で改善が期待できないことから、本体ごと新品交換になりました。

バッテリー交換プログラムでは、バッテリーの交換作業が行われるのがメインだとすると、手続きや確認などで2時間程度の作業時間がかかることを見込んでおいた方が良さそうです。

あ、勿論、もしもに備えてiTunesやiCloudでのバックアップもお忘れなく!!

2014/08/17

iPhoneのiTunesによる復元

iPhoneのiTunesによる復元って、案外ネットワークパケット使うのね(´・_・`)


昨日、iPhone5を新品交換してもらい、真っ新になったiPhone5、使える環境にするのに、交換して貰ったその場でアクティベーションはしたものの、やはり使い勝手がよろしくないので、当然の手段として、復元することにした。


実家に向かう途中で、予定外に立ち寄ったApple Storeで交換してもらったのは良いんですけど、iCloudから復元だと色々と足りないことを知ってるので、たまたま持って出ていた母艦のMBPを使って復元した。


iTunesでの復元でも、インターネット接続が必要なんだけど、実家にはネット環境がないから、止むを得ずAndroid端末でテザリングして、復元した。


予定外よ復元作業と言うこともあるが、大量のデータがあって、特にアプリの数とか気が遠くなるほどあるままだったこともあり、これがまた激しく時間がかかる。


iTunesでバックアップがあるからと言っても、復元作業でこれほどまでに時間とパケットを消費すると思ってなかった(´・_・`)

2.2GBとか使ってしまったらしい。。。


復元とかやるのをわかってれば、もう少し事前に写真を消しておいたり、アプリも直ぐに必要なもの以外を削ったりしておいたのにと、日頃からのメンテとかも大事だなと思った。

完全なバックアップがあるので、何一つ失ってはいないんだけど。。。

2014/08/16

iPhone5 4台目になった

今日、実家に向かう電車の中、妻に「iPhoneの画面膨れてない?」って言われて気付いた(^_^;)

以前、iPhoneをシェイクすると、中でカタカタと音がしていたのが、いつの間にかみっちりと中身が詰まった感じで、中のあそびが無くなった印象はあった。

その状態のまま数ヶ月使っていたが、今日言われて初めて液晶パネル側のガラスが浮いているのに気付いた(^_^;)

急きょ、Apple Store銀座のGenius Barに立ち寄ることにした。

iPhoneのアプリでGenius Barの予約可能な状況を調べると、最も早くても14:40とあり、どうするか迷いつつ既に近いこともあり、予約無しで突撃することにした。

予約もなく、比較的混みあってもいたため、キャンセル待ち以外では16時頃になるかもと言う話で、予約して出直すか、近所の別のサービスプロバイダへ案内を受けるか、このままキャンセル待ちで空くのを待つかと言う提案があった。

Geniusの対応は、いつでも人間味があって、安心と満足が得られる。

オンラインの方は、Apple以外ではAmazonも非常にシステマチックで合理的ではあるが、対面ではこういう風に柔軟な対応をしてくれるのが実に素晴らしい。

非常に残念な事に、日本のメーカーでこう言う対応を受けた事は、今まで一度もないので、こう言う部分こそ見習って欲しいと思う。

「2時間近く待つ事になるかも知れません」と保証できない旨告げつつ、その場の起点でとうにかなりそうな気配を感じたので、待つ事20分ちょっとだっただろうか。カウンターに呼ばれた。

周囲ではiPhoneの画面がバリバリに割れている人とか、ホームボタンが効かなくなった人とか、ケーブルが破損して保証期間中で交換を受ける人とか、色々と見た。

他の予約の人を次々に対応しながら、キャンセルで空きが出るのをさらに30分ほど待ったろうか、対応してくれるGeniusが現れた。

iPhoneを見せたらすぐにどういう状態なのかを察してくれて、バッテリーがダメになっているだけでなく、他の部品にもダメージが出ている可能性がある事を告げられた。

私はてっきり有償修理になるものと思っていた。なぜなら、保証が切れている事、過去に2度新品交換をしているが、それぞれの日から数えても90日の保証も過ぎている旨を告げたが、このケースは特別らしい。

詳しい事は知らないのだが、3年間は通常使用条件下でのバッテリーに関するトラブルは、無償でサポートを受けられるようで、新品交換と言うことになった。

iPhone6がまもなく発売と言うタイミングで、出費もなく新品交換を受けられたのは、とても嬉しい(^_^;)

2014/07/23

iPhoneで「このアクセサリは使用できません」とか

iPhoneで「このアクセサリは使用できません」って、表示を頻繁に目にすると、すごく苛立ちを感じる。

今現在は、純正の他にはMFi(Made for iPhone)認定のケーブルしか使っていないのだけど、頻繁にそんな表示をされるようになって来た。

純正のでは、まだ出た事がないけど、Griffin製のカールケーブルやRadiusのフラットケーブルで、3rd Partyではあるけど、いずれもMFiの認定品だ。

発生するケースについて記憶を辿ると、ACアダプターからだと大丈夫な事が多いと言うか、大概大丈夫なんだけど、モバイルバッテリーからだと、「このアクセサリは使用できません」って出る事が多い。

挿し直すと一時的に充電されるけど、不安定でちょっと目を離すと充電していなかったりして、iPhoneのバッテリー残量が50%近くになると、突然iPhoneがシャットダウンしてしまうと言うトラブルと相まって、電池切れになることがこのところ増えている(困)

一度そうなると満足に充電できなかったりして、猛烈に厄介だ。

同じケーブルでも、AC電源からUSBに変換するアダプター経由か、MacBook ProのUSB端子からだと、問題なく充電できるので、考えにくいけどありえるのはモバイルバッテリーがヘタって来たのかも知れない。

ただ、職場のWindows PCのUSBコネクタで試したら、同様に充電出来なかった事があるので、iPhoneそのものと、ケーブルの条件がちょっとシビアだと言う可能性が個人的に高い気がしている。

同じ条件でもAndroidの方は、殆ど問題なく充電できたりするのに、iPhoneてばなんて気難しいんだか。。。(悩)

調べたところでは、Apple純正のものと、MFi認定の3rd Partyに供給されるC10端子と言うLightningコネクタ側の端子で、首の根元にあたる部分に溶接用のフランジの有無があり異なるものだと言うことを知りました。

認定受けてるからって同じではないと言うことを考えると、次に出るiPhone6とかだとまた違う可能性もある。

今の手持ちがiPhone6でも同じように使えると言う保証はないんだよなぁ。。。

iPhoneのデータ移行

随分と簡単になったものだ。 機種変更して、これまでで9台目のiPhoneにデータ移行をしたけど、予め手順などを確認しなくても出来るよう、フローが組まれていて、何も迷うことはなかった。 以前は交通系ICカードやクレジットカードなど、事前に色々と手順があったのに、今では操作の中に組み...