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2016/07/19

MISFIT RAYの電池届いた

本日、土曜にWeb通販で注文した電池が届き、無事交換完了。

交換作業自体はいたって簡単で、1minも掛からない。

交換作業だけならば、MISFITの他の製品よりも簡単かも知れないが、CR2032のようにコンビニや100均で手に入るのと比べると、替えの電池を入手する方がよほど手間だと思う。

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私が購入したのは、SONY製だけど、RAY購入時に付属していたのは、RENATAと言うSWISSのものだった。

ENERGIZERやDURACELLも作っているようですが、SONY製かRENATA製を買うのが良さそうです。

電池の互換性と仕様については、下記のサイトがとてもとても参考になります。

ボタン電池 SR48の規格や互換品などの詳細情報

家電量販店よりも、時計屋さんの方が互換性のある電池など小売りしてなくても持ってるかも知れませんね

MISFIT RAY購入者は、使用開始から4ヶ月経過する少し前に準備しておいた方が良いかも知れません。

2016/07/17

MISFIT RAYの電池を探してウロウロ

電池が切れたので、近所のコンビニなどでは手に入らない事は既に知っていた。

これが、ネット通販意外で店頭在庫している家電量販店がないとは思っても見なかった。

店頭在庫はしてないと言う気がしながらも、現実を受け入れ切れずに無駄に東口と西口の大手家電量販店を絨毯爆撃のように見て廻った。

ビックカメラ、ヨドバシ、ヤマダ電機の各店舗を廻って、店員にも確認したが在庫は無いようだった。

Panasonicは生産終了しているのは知っていたが、Hitachiも同様らしい。

店内からそのまま手持ちのiPhoneでAmazonでポチッとした(´・ω・`)

手に入れるには、Amazonか楽天市場、Yahooショッピングなど、ネット通販で入手するしかないらしい。

「SR754W SR48W 393 在庫」をキーワードに、検索してみるとわかると思う。

勿論他にも通販では手に入る経路はあるようだけど、新規にアカウントやデリバリー先を登録するとか、面倒なのでネット通販大手のを使うのが良いだろう。

私は今年年頭に発表があった直後、先行予約していたため3月半ばに手にしていたが、日本で販売開始した5月下旬に入手した人は、2ヶ月後の9月下旬には交換用の電池が必要になるはずなので、予め準備しておくと良いかも知れない。

型番がSRではなく、LRのものでも身近で見かければ、より安価なはずだけど、電池の仕様的に少し電圧が低く安定性や寿命は短いけど、つなぎとして利用する事は出来るので止むを得ないなら代用可能かと思う。

2ヶ月後位にはMISFIT RAYの電池難民が出そうな気もする。

2016/07/16

MISFIT RAY 電池切れた

MISFIT RAYの電池が、ついに切れた。

使用開始から4ヶ月。

電池:393(または互換性があるSR754W、SR48W)電池を3つ使用

電池寿命: 充電せず最大約6ヶ月(※ご使用状況により異なります)

と書かれていたが、実働ほぼ4ヶ月で突然電池切れ

最初に付属するのはモニター用かも知れないが、4ヶ月のところ

電池の寿命に関して不満は無いが、電池残量表示が3日前まで100%でグリーンだったのが、一昨日突然残40%でイエロー表示になるとかだと少々驚く。

で、少々厄介なのが電池の調達で、近所のコンビニとかじゃ当然扱ってないので、家電量販店に行くか通販でお取り寄せするしかない。

2013/05/05

相性って、納得は出来ないんだよな

Mobile Batterとケーブルの相性って言うのもあるらしい
少し前に新しく購入したLightningのケーブルを、モバイルバッテリーにで使ったら、何故だか1分程度で充電の動作が停止してしまう事に気づいた。
使用したケーブルはGRIFFINのCoiled Cableと言う、電話機などに使用されているカールコードのようなケーブルで、MFIのロゴ入り製品で、モバイルバッテリーの方は、Anker Astro3Eと言うもので、Apple純正のケーブルでは問題なく利用できていた。

手持ちの機器でしか試していないので、十分な組み合わせのパターンを試したとは言い切れないけど、このモバイルバッテリーでは、純正ケーブルではiPhone5を問題なく充電し続けることが出来るが、新しく買ったケーブルでは保護機能が働くのか、充電し続けることが出来ないらしい。

同じケーブルでも、eneloopのMobile Boosterでは問題なく充電し続けることが出来ているし、ACからUSBに変換するアダプターに挿して使う時も問題ないし、MacBook ProのUSBコネクターに挿しても問題ないと言う、イマイチ納得しきれないものではある。

Anker Astro3Eは、他の機器に充電する際、一つしか無いボタンを長押しすると、過充電にならないようインテリジェントな管理機能が働いて、自動的に充電を停止するように賢く出来ているんだけど、どうもそれが上手く働かないのかも知れない。
( eneloopのMobile Boosterも同様なんだけどなぁ。。。 )
Androidや30pinのiPhone4などは、当然別のケーブルだったりするが、特に問題なく充電できているし、Apple純正のLightningケーブルでも特に問題がない。

Mobile BoosterのKBC-L2やKBC-L54Dとなら、GriffinのLightningケーブル メーカ型番 : GC36632 は問題なく利用できる。
また、Anker Astro3Eは純正のLightningケーブルで利用する分には、iPhone5を問題なく充電でき、AndroidやiPhone4などは、特にケーブルなどはAnker Astro3E付属の物や、他の好きなものを使っても問題なく利用出来るということは確認できた。

単に「相性」なんて言葉で片付けるのは、納得できなくて非常に釈然としないけど、期待通りには動作しないということがわかった。

iPhoneのデータ移行

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