2009/10/17

WindowsでKeybordショートカット

タイトルはWindowsとか書いてしまってますが、日々仕事でPCを使っていると、生産性を上げる為にはkeyboardショートカットは書かせないと思っていますが、Windowsって言うのは、altキーによる組み合わせが結構あって、メニューのほぼ全てをマウスを使うことなく、実行することが出来ます。

...が、しかし! いくつも改装をたどるように、何度もキーを押すのってどうなんでしょうねぇ? それって最早ショートカットとしての意味合いを失っているように思うのですが、どうなんでしょう?
そう言うのが役に立つシチュエーションって、マウスが調子悪いとか言うケースでしか役に立ちそうにないのですが、どうなんでしょうねぇ?
MacとWindowsを比べるのもナンセンスなのはわかりますが、どういう意図で設計されているのか時々疑問に感じます。
メニューには存在しない特殊なキーバインドは、時々複数のアプリの間で競合して、割り込みを取り合うのはWindowsだけでなく、Macでも存在するのですが、OS自体がそれをコントロール可能かどうかと言うのが、最大の違いのように思います。

そう言えば、Linux / UNIXって、そう言うのってあったっけ?
知っている人がいたら、教えて欲しいです。




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