2012/11/07

iOS6.0.1にしてからの不審な挙動


iOS6の時は特にそんなこともなかったんだけど、アップデートしてから一週間どうにも気になることがある。
アップデート後、1日程度経過した段階で、特に問題は無かった。
更に半日後位だったろうか、位置情報を使うアプリが「位置情報を利用できません」のダイアログを出し、直後にクラッシュ。
アプリを再インストールするまで、アプリがクラッシュして使うことが出来なくなった。

ちなみに発生したアプリは2本、位置情報へのチェックイン系のアプリで、同じアプリではない。
そして、再インストール後は特に問題は再発していない。

1週間近く経った今朝、霧に包まれた朝の景色を写真に撮ろうとしたら、シャッターを切った後、写真の保存時と思しきタイミングで、iOS標準外のカメラアプリだったが、iOS6対応のアップデートは既に何度か行われていることを確認している。
その場で止むを得ず、iOS標準のカメラで撮影したけど特に問題は無く、撮影後の写真を確認しようと写真アプリを起動したら、今度は写真アプリがクラッシュした。

その後幾つかのアプリを開こうとするたびにクラッシュするので、iPhoneを再起動したら、何事も無かったように普通に使えている。
私はiOSアプリの開発者でないし、何がどうなっているのかを調べても居ないけど、端末の位置情報や、位置情報を含むデータの読み書きなどで、何か変更があったのだろうか?

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